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車検検査項目が追加されます 2024年10月から車検時センサー診断は義務化State of the art technology.
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- Reasons1なんでぶつからないの!?
- 障害物を感知してブレーキがかかったり、前後左右の障害物を感知してお知らせしてくれたり、前の車に合わせてハンドルが動いたり追尾してくれたり。これらはたくさんのセンサーのおかげなんです。
- Reasons2最新設備を完備
- お客さまの「安全」と「安心」は、ハイテクのクルマをしっかり診断できる設備と、私たちの培った技術と経験によってお届けすることができます。安全と安心に関心の高いお客さまに当店はぴったりです。
- Reasons3店選びが重要です!
- クルマを日常使用している中で、振動などによってこれらのセンサーがズレているかもしれません。それらの確認は専用の機器を使用するのですが、どのクルマ屋さんにもあるわけではないため注意が必要です。
Vehicle inspection
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- 軽貨物・トラック・パッカー車・クレーン車・介護車輌など通常のクルマ以外の働くクルマの車検整備も当店におまかせください。
Maintenance各種メンテナンスも承ります
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バッテリーに寿命あり?
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- バッテリーの交換時期は約2年経過から。使用状況によりことなりますが車検時に交換が安心です。バッテリーの劣化は分かりにくく、いきなりエンジンがかからないこともあります。特に夏の暑い時期や冬の寒い時期にはバッテリーもダメージを受けやすいので注意が必要です。当店では交換工賃無料です。
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タイヤを長持ちさせるコツ
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- スリップサインってなに?タイヤの空気圧によって減る場所が違ったり、前輪と後輪で変わりますので、定期的に前後の入替えやこまめな空気圧のチェックをする必要があります。タイヤの交換時期を示すサインがタイヤについてますので、ツルツルな状態での走行は危険ですので、早めに交換して下さい。
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増え続けるオイルの種類
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- エコカーハイブリッド車の台頭により、それぞれのクルマに合わせたオイルの種類も増えました。オイルを血液でいうと、A型の人にBの血液を輸血できないようなイメージでしょうか。また人と違い、自分で血液(オイル)をきれいにすることができないため、定期的な交換がとても大切です。
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ブレーキの減りは見えない
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- ブレーキはタイヤの裏に隠れていて、普通に確認することは大変なんです。減っているかの確認は当店におまかせください。またブレーキを踏んで「キィー」と鳴ったらパッド交換の合図です。その合図を放置すると「ゴォー」という音がしはじめます。これは大変に危険ですので早めの交換をお願いします。
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ワイパー水捌け悪いかも?
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- 古いゴムを引っ張ると『ぷちっ』と切れたりしますよね。ワイパーもゴム製品ですから時間経過とともに劣化します。1年に一度は交換しましょう。忘れがちなポイントのひとつがウインドウウォッシャー液です。きちんと補充されていますか?
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ライト点いてますか?
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- 普段車に乗っていると気が付かないのが球切れですね。気がついてもそのまま、なんて事はよくあります実際球切れの交換はそんなに難しくありませんのでお時間もかかりませんし、お待ちいただいてる間にすぐ終わります。
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エアコンが効かない!?
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- 「あれ、冷えないぞ!?」そんな経験はありませんか?クルマの車内はガラス張りの温室とかわりませんから、春先でも秋でもエアコンをつけることってありますよね。冷えないと思ったらまずはガスです!臭いが気になる方には消臭サービスもあります。
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ガラスが割れてる!?
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- 高速走行でよく起きる飛び石。ひび割れしたガラスは危険ですし、車検にも通りませんので、安価なリペア修理をオススメします。一見ひとつに見えるキズでも、実は2つのキズが重なっていることがあります。このような場合はガラス交換になる可能性があります。
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まっすぐ走っていない?
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- アライメントが狂う原因としては、サスペンションに組み込まれているゴムブッシュの劣化の場合が多いのですが、縁石に乗り上げるなどタイヤを傷害物に強く当ててしまった場合にも起こります。まずはズレが生じていないか測定しましょう。
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プラグ交換など
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- エンジンのかかりが悪いとか、加速が悪いとか・・・そんな症状が現れたら原因のひとつはプラグかもしれません。
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ベルト系交換など
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- ファンベルトやクーラーベルト。ベルトはゴムでできていますから、時間の経過とともに劣化します。何ヶ月も放置した輪ゴムは引っ張ると簡単に切れてしまいますよね。